世のアフィリエイトサイトについて

稼ぐ系の商材って、セールスをする対象者が

「お金儲けをしたいので、情報商材に活路を求めている人」

に限ってますよね。

 

確かに一理あります。

効率から考えても、その手の「怪しい」情報商材という物に

お金を出すことに慣れている」方に向けて、情報を発信した方が

お金を出すことに免疫が出来ていない」方を対象とするよりも、

コピーとか販売ページのクオリティだとかが、そのターゲットに

絞れます」からね。

 

だから今みたいな現状が生まれる訳なんです。

つまり、稼げる情報を求める人に、何とか稼げる方法を編み出して

それを伝える情報商材よりも、お金稼ぎに興味がある人に

如何に買って貰うかだけを考えている商材が多いということ。

 

ボクが参入する前は、まずは縦長のセールスレターとよばれる

1カラムの販売ページが作れれば、そのプレナーは儲かったみたいです。

 

その後、一時のバブルを産んだキッカケが、カウントダウンタイマーでしょう。

「煽り」の走りですね。

 

その後が、メルマガとの連携になるのでしょうか?

 

あ、その前にPPCバブルもあったみたいですね。

 

んで、無料オファーからのオプトイン主流になっていったりして

ますます「組織ぐるみ」の活動でなければ、大きく稼ぎ難い

環境のようにも見えます。

 

ま、短期間に大きく稼ぐには、やっぱり組織に属するのが

確かに一番だとは思いますけどね(笑)

 

 

でも、それって、本当にあるべき姿なんでしょうか?

 

お金儲けだけを考えていれば、皆そっちに流れるんでしょうけど

そんなのが、いつまでも通用すると思いますか?

 

消費者は、バカであってバカでは無い。さすがに学習します。

 

稼ぐ事を目的にしている、と、解っている人に

これは稼げますよ、という洗脳を行えれば、バカでも稼げますよね。

洗脳です、洗脳。

 

これが「出来れば」稼げるんです。

そして、これを出来るようになるには

自分自身が、洗脳などはしていると思わないような

環境にするという洗脳を受ける必要があります(笑)

 

そんな人生で良いんですか?ってボクは思います。

 

ボクの目には、世の稼ぐ系アフィリエイトサイトの

90%以上はこういう洗脳を受けているサイトに見えます。

 

稼ぐ力を身につけるには、洗脳を受けているサイトを見抜く力が

必要だと思う今日この頃です。

 

みつおへメールしてみる?

 

コメントを残す

サブコンテンツ

サイト管理人のみつおです。




アラフォー時代に、ネットビジネスの魅力に引き寄せられ、気が付けば40を超え会社を設立。
ついには専業にまでなってしまいました。
世のお父さん方の味方になるべく、手軽に稼げる情報から、ガッツリ稼げる情報を発信して、ともに「らしい人生」を謳歌したいですね。

みつおはメールをお待ちしています。



ということで、ネットビジネスのお問い合わせはお気軽にお寄せ下さい(^^♪
(早ければ10分以内に、遅くとも36時間以内にお返事しています)

賢威:それはベストセラーテンプレート

サイトアフィリエイター必須ツール

このページの先頭へ